2009年1月27日火曜日

外傷性結膜炎

"多頭飼育の場合、猫同士爪で相手の顔を傷つけてしまう場合があります。
その時結膜に出来た傷に爪の細菌が感染し、結膜が腫れて目やにが出ることがあります。
抗生物質の点眼が有効ですが、じゃれあうことでまた起こりうる結膜炎です。"
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